ホワイトニング
USA最新最速LEDホワイトニングシステムを採用クリスタルクールホワイトニングTM

小原澤理事長が発案した世界最速のホワイトニング機器「クールブライト」を使用したクリスタルクールホワイトニングTM 。ホームホワイトニングに使用される安全な低濃度ホワイトニングジェルを歯に塗布し、ブルーLEDを当て歯を白くしていきます。低温照射のため、痛みが出るおそれがありません。同時に付着したバイオフィルム(歯垢の原因)を除去でき、歯に光沢が戻ります。
3つのメリット!
| 痛くない | スピーディー | リーズナブル |
| 今までのホワイトニングは歯面温度が高まることで熱さや痛みを感じがちでしたが、本ホワイトニングでは低温のLEDライトで照射するので、心配ありません。 | クリスタルクールホワイトニングTM はUSA最新最速LEDホワイトニングシステム。照射時間はたったの5分です。施術は20~30分で終わるので、忙しい方でも安心してお受けいただけます。 | 通常3回照射で¥31,500と、とてもリーズナブル。エステに通う感覚で受けられるのが嬉しいですね。しかも、半年以内に続けて受ける場合は、2回目以降さらにお得な1万円引きとなります! |
施術の流れ
| Step1 術前コンサルテーション |
|---|
| 施術の概要や費用、術後の歯の色などについてお話しします。気になることなどがありましたら、お気軽にご質問ください。 |
![]()
| Step2 準備 |
|---|
| 口腔内の清掃やジェルの塗布など、照射の準備を行います。 |
![]()
| Step3 1回目照射(5分・20歯) |
|---|
| 1回目の照射を行います。照射時間は5分で、20歯に照射します。 |
![]()
| Step4 効果測定・2回目照射準備(必要な場合のみ) |
|---|
| 歯がきちんと白くなっているかどうか、効果測定を行います。2回目の照射を行う場合、照射準備に入ります。 |
![]()
| Step5 2回目照射(必要な場合のみ) |
|---|
| 2回目の照射を行います。照射時間などは1回目と同じです。 |
![]()
| Step6 照射後処置 |
|---|
| ジェルを流し取るなど、照射後の処置を行います。 |
![]()
| Step7 術後コンサルテーション |
|---|
| 施術後の注意点、白さを維持するためのメインテナンス法などをお伝えして終了です。 |
事例紹介
多くの方が白さを実感!
ぜひチェックしてみてください。
◎10代女性


◎30代女性


◎30代男性


◎50代男性


Youtube配信中

YouTube動画はこちらからも
ご覧いただけます
Q&Aで疑問・お悩みを解決!
- Q ホワイトニング効果や持続期間は人により違うのですか?
- A 人種、年齢、性別、生活習慣、飲食習慣により大きく違ってきますが、クリスタルクールホワイトニングTM ではその個人差による効果の違いを解消する個別プログラムをおつくりできますので、ご安心ください。一定以上の効果が出せるプログラムをお出しします。
- Q 痛みはありませんか?
- A クリスタルクールホワイトニングTM は安全な低濃度ホワイトニングジェルを使用いたします。低温照射のため痛みや熱による締めつけられる感じ、知覚過敏の心配はほとんどありません。安心して施術をお受けください。
- Q さし歯がありますが、ホワイトニングは可能ですか?
- A さし歯、詰め物、被せ物はホワイトニングで白くすることができません。ただし、表面についたステインは除去できますので、本来の白さを取り戻すことができます。
- Q ヤニがついていますが、ホワイトニングは可能でしょうか?
- A はい、可能です。施術によりタバコのヤニも除去できますが、重度の付着がある場合には施術前にPMTCを受けることをおすすめします。
- Q ホームホワイトニングとの違いを教えてください。
- A ホームホワイトニングには就寝中のナイトホワイトニングと日中のデイホワイトニングがありますが、どちらも長期間にわたって続けなければならず、患者様の継続的な努力が必要です。また人種や年齢、性別、生活習慣などにより個人差があり、効果の違いが出やすいという特徴があります。
- 一方、クリスタルクールホワイトニングTM は医院で施術を行いますので、当院では個人差による効果の違いを解消する個別プログラムをおつくり作りしています。また歯の白さを維持していただくため、それぞれに適したメインテナンス法もお教えしています。
ご自宅でじっくりと ホームホワイトニング
ご自宅で行うホワイトニングです。低濃度の薬剤を塗布したマウスピースを装着し、徐々に歯を白くしていきます。
| メリット | デメリット |
|
|
それぞれにメリット・デメリットがありますが、この2つを組み合わせて行うことでより効果的なホワイトニングが期待できます。








